オブジェクトの項目のAPI参照名とデータ型を確認する

オブジェクトの項目のAPI参照名とデータ型の確認方法を説明します。

<目次>

操作方法


1.設定画面を表示します。 設定画面を表示する操作については、「コンフィグレーションに使用するメニュー」を参照してください。

 

2.[オブジェクトマネージャー]をクリックし、対象のオブジェクトを選択します。

例として[インシデント管理]をクリックします。

cfg120200-00.png

3.[項目とリレーション]をクリックして、対象項目の[API参照名]、[データ型]を確認します。
また、オブジェクトのAPI参照名が知りたい場合は「詳細」に書かれている「API参照名」を確認します。

cfg120200-01.png

これで、オブジェクトの項目のAPI参照名とデータ型の確認は完了です。