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レコードタイプのアクセス権を設定する(レコードタイプを使用する場合)
レコードタイプのアクセス権を設定する(レコードタイプを使用する場合)
フォームのグループ化にレコードタイプを使用する場合は、レコードタイプについて、セルフサービスポータルでのアクセス権を設定します。
レコードタイプのアクセス権を設定することで、セルフサービスポータルにレコードタイプが表示されます。
<目次>
- 1 操作方法
操作方法
ビルドメニューを表示します。
ビルドメニューで、[開発]-[サイト]をクリックします。
アクセス権を設定するセルフサービスポータルの[サイトの表示ラベル]をクリックします。
[公開アクセス設定]ボタンをクリックします。
[レコードタイプの設定]の[カスタムレコードタイプの設定]欄を表示します。
レコードタイプのアクセス権を設定するオブジェクトについて[編集]をクリックします。
たとえば、お問い合わせを登録する際の入力フォームについて設定する場合は、[インシデント管理]の[編集]をクリックします。
[使用可能なレコードタイプ]欄で、セルフサービスポータルに使用するレコードタイプを選択し、[選択済みのレコードタイプ]欄に追加します。
[デフォルトのレコードタイプ]欄で、レコードタイプのデフォルトを選択します。選択後、[保存]ボタンをクリックします。
これで、セルフサービスポータルでのレコードタイプのアクセス権の設定は完了です。
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