/
対象オブジェクトの活動の追跡を有効化する
対象オブジェクトの活動の追跡を有効化する
公開カレンダーへ予定を自動登録するオブジェクトについて、[活動を許可]を設定します。
[活動を許可]を設定することで、該当のオブジェクトについて、公開カレンダーへ予定を連携させることができるようになります。
<目次>
- 1 操作方法
操作方法
1.設定画面を表示します。 設定画面を表示する操作については、「コンフィグレーションに使用するメニュー」を参照してください。
2.[オブジェクトマネージャー]をクリックし、カレンダー自動登録機能を利用するオブジェクトをクリックします。
たとえば、リリース管理の項目を公開カレンダーに反映する場合は、[リリース管理]をクリックします。
3.[編集]ボタンをクリックします。
4.[追加の機能]で、[活動を許可]チェックボックスをチェックします。設定後、[保存]ボタンをクリックします。
これで、対象オブジェクトの活動の追跡の有効化は完了です。
, multiple selections available,
Related content
選択リストの値の初期値を設定する
選択リストの値の初期値を設定する
More like this
追加の承認処理に遷移するように要素を編集する
追加の承認処理に遷移するように要素を編集する
Read with this
承認処理の追加により使用しないフローを無効化する
承認処理の追加により使用しないフローを無効化する
Read with this
カレンダー登録の設定項目をページレイアウトに表示する
カレンダー登録の設定項目をページレイアウトに表示する
Read with this
追加の承認処理の実施中から確認待ちに遷移する要素を追加する
追加の承認処理の実施中から確認待ちに遷移する要素を追加する
Read with this
フォームの承認者を設定する
フォームの承認者を設定する
More like this